
星組宝塚大劇場千秋楽観劇「ベルリンわが愛/ブーケ・ド・タカラヅカ」
この舞台で、しーらん(壱条あずさ)が退団するということでショック。紅ゆずるの星組を、支えていくものと思っていました。しーらんの挨拶は、「ガッツがあれば何でもできると思っていました。でも、辛いこと、悔しいことがあって涙した。だから、それで成長できた。ファンの人がいてくれたからここまでこれました、ありがとう。」という内容でした。
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この舞台で、しーらん(壱条あずさ)が退団するということでショック。紅ゆずるの星組を、支えていくものと思っていました。しーらんの挨拶は、「ガッツがあれば何でもできると思っていました。でも、辛いこと、悔しいことがあって涙した。だから、それで成長できた。ファンの人がいてくれたからここまでこれました、ありがとう。」という内容でした。
7月の公演の夏祭浪花鑑という演目で、お辰という重要ないい女の役があるのですが、それが見事で、簑助が出る役は今後総て観るべきと。11月は他演目も良いので、夜行バスで大阪に行き、昼夜通しで観劇しました。来て良かったと思える公演でした。
「医者が教える食事術」この本にはショーゲキの事実が!「大切なことは、いかに血糖値をコントロールするか」「カロリーと肥満は関係ない」「脂肪は食べても太らない」「コレステロール値は食事では変わらない」などなど。
安部首相は、1.8の出生率回復と、50年後に1億人程度の人口と言っているけれども、金銭の保証に加えて、夫の家事参加必要で、夫婦そろって子育てするような社会に変えていかないと、政府の夢の数字は達成できない。
人口動態は経済と違って、予測から大きく変動することはないので、これらは確実に見えている未来。だから、今から準備しないといけないのに、各政党もなかなか提案できないのが現実。
『激論!クロスファイア』田原総一郎が司会の番組「人口激減で国家消滅!?日本の未来像を考える」で、少子高齢化の恐ろしさを知りました。「未来の年表 人口減少日本でこれから起きること」の著者、河合雅司氏を招き、本の中の「未来の年表」に添って進みます。