マツコの知らない世界 フライパンの飯田結太と、白Tシャツの夏目拓也

5月21日の「マツコの知らない世界」は、40種類以上のフライパンを使い分ける男、飯田結太さんと、365日いつも白Tシャツを着て暮らす男、夏目拓也さんが登場します。それぞれのこだわりの世界を、マツコがジャッジします。

番組内容

▼マツコの知らない フライパンの世界

調理器具の代表格と言えば“フライパン”
自宅で40種類以上のフライパンを使い分ける男、
2016年の「おろし金の世界」でも登場した飯田結太さんが再び登場!

使用するフライパンで、料理の味が劇的に変わるという。
鶏肉の焼き比べや野菜炒め、卵焼きとその料理に適したフライパンを続々ご紹介!

マツコ好みにぴったりハマる、料理の仕上がりになるのか?

▼マツコの知らない 白Tシャツの世界

「この世に白Tが似合わない人なんていない」と語るのは、
365日、いつも白Tシャツを着て暮らす男、夏目拓也さん。

白Tシャツを1枚で着るのに、ハードルが高いと感じる方にもおススメしたい、
驚くべき進化を遂げたパック白Tシャツや、体型別の悩みを解消できる白Tシャツを、
夏目さんが厳選!

果たして悩みが解消されているのか?マツコの目でジャッジする!

「飯田屋」社長の飯田結太さん

飯田屋は、1912年に創業し、106年の歴史をもつ浅草河童橋の老舗企業です。飯田結太さんは、その3代目社長。

創業当時は建具屋を営んでいましたが、20年前ほど前から、フライパンなどの料理道具から、のぼりやのれんなどの装飾品、コックコートなどの衣料まで、多種多様な飲食店用品を幅広く取り揃えるようになっています。

結太さんは、入社以降、数々の改革に取り組み、わずか9年間で飯田屋の売上をおよそ2億円もアップさせた敏腕経営者です。

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2018年現在、飯田屋は、社員10人と小規模ながらも、220種類の卸し金や2000種類のおたまをはじめ、計8400アイテムの商品を取り扱う、合羽橋を代表する料理道具専門店へと成長し、プロの料理人たちをはじめ、一般の主婦たちから多くの指示を得ています。

白Tハンターこと、夏目拓也さんさん

白T専門店「#FFFFFFT」までオープンしたのが、夏目拓也さん。毎週土曜の営業日には行列ができるほど、話題のお店です。

夏目さんのクローゼットには、常時100枚種類医の白Tを持っているということですから、スゴイですね。デザインの選択肢の多い女性には、考えられないことです。

似合う1枚の選び方

たくさんの白Tから、自分に似合うものを選ぶのには、いくつかのポイントがあります。

①ネックの形を選ぶ
丸首、クルーネックが代表的。ほかにVネックや、クルーネックとVネックの間のUネックみたいなものも。ボタンが付いてるヘンリーネックは、女性に人気だそう。

②生地による色味の違い
素材はコットン100パーセントでも、白の色味はそれぞれ微妙に異なります。真っ白というよりは、若干オフホワイトのものもあります。

③透けが気になる場合
生地が厚いと当然透けにくいですし、ややオーバーサイズで着てもらうようなシルエットのTシャツは、肌との接着面が少ないので透けにくいです。

出演者

  •  MC
  • マツコ・デラックス
  • ゲスト
  • フライパンの世界…飯田結太  白Tシャツの世界…夏目拓也

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