がっちりマンデー 黒いマスクの美顔器「メディリフト」は両手があく

12月16日の「がっちりマンデー」は、「せまい業界トップニュース2018」ということで、美容雑誌ヌーベルエステティックスパの編集長を訪問。「発売1ケ月で完売」「今までとは全く違う美顔器で効果もすごい」と紹介されたのが「黒いマスクの美顔器」です。

がっちりマンデー 機械で作るダイヤモンド、美顔器メディリフト、ピーマン

12月16日の「がっちりマンデー」は、「せまい業界トップニュース!」ということで、「ダイヤが機械で作れる」「マスクタイプの美顔器」「○○無しピーマン」が登場。 初めて聞いた時は、「ウソくさい」と思いましたが、調べてみたら、本当にあるんです!!

南座十二月夜の部感想 仁左衛門のいがみの権太、松嶋屋三代共演

南座新開場記念の十二月公演、夜の部の一幕目は、『義経千本桜』の「すし屋」のいがみの権太を、仁左衛門が演じます。この演目が観たくて京都まで来たわけですが、松嶋屋親子孫三代、つまり、片岡仁左衛門、孝太郎、千之助が出演する、という記念公演でもありました。

なんでも鑑定団(12月11日)川瀬巴水の版画が10枚、本物でした!

依頼人ののお父さんは、美術品の収集が好きで、コレクションの重みで家の床が抜ける程だったと。家族はあきれていたけれども、依頼人は、お父さんの蘊蓄を聞いており、結婚する時に持っていってくれと言われていました。でもお父さんが亡くなり、わからないままに。

ハートネットTV「人間を撮る元町プロダクション」池谷薫監督の塾

これからの生き方や解決法を考えるのが「ハートネットTV」。「人間を撮る 自分を見つめる~元町プロダクション」は、好評を得ての、アンコール放送です。 ドキュメンタリー映画監督の池谷(いけや)薫氏がアマチュアの人々が、家族や友人を撮影する様子を追っています。

なんでも鑑定団 川瀬巴水は昭和の広重 スティーブジョブスも愛好

川瀬 巴水(明治16年 - 昭和32年)は、新しい浮世絵版画である「新版画」を確立した人物です。日本的な美しい風景を叙情豊かに表現し、「旅情詩人」「旅の版画家」「昭和の広重」などと呼ばれています。海外ではスティーブジョブスが、愛好していたことは有名です。